日程表・プログラム

以下のプログラムを予定しております。
第31回日本災害医学会総会・学術集会開始・
終了時間について

※時間等は現時点のものであり変更することがあります
3月18日(水)学会前日
  • 12:00〜15:00 理事会
    (朱鷺メッセ 3F 小会議室303・304)
  • 15:00〜17:00 評議員会
    (朱鷺メッセ 4F マリンホール)
3月19日(木)1日目
8:30〜 開会式
9:00〜 プログラム開始
19:15 プログラム終了
19:25〜 会員懇親会
3月20日(金)2日目
7:50〜 プログラム開始
19:20 プログラム終了
19:30〜20:30 全国災害拠点病院連絡会議
3月21日(土)3日目
9:10〜 プログラム開始
16:00〜16:30 閉会式
日程表
日程表
プログラム
2026年2月9日現在
特別企画教育講演シンポジウム
パネルディスカッションワークショップ
特別企画
1-SS1
3月19日(木)15:00〜16:00 第1会場
特別企画 1
(新潟大学企画)産学連携で取り組む災害医療DX ─ 新潟大学の取り組み
  • 座長:石井  正(東北大学病院 総合地域医療教育支援部)
    牧野 秀夫(新潟大学名誉教授 自然科学系(工学))
  • 演者:大竹 隆生(リコージャパン株式会社 デジタルサービス営業本部 新潟支社)
    永冨 泰高(ボイット株式会社)
    坂田 源彦(株式会社BSNアイネット)
    高橋  昌(新潟大学大学院医歯学総合研究科 災害医療・医療人育成分野)
特別企画1 産学連携で取り組む災害医療DX ─ 新潟大学の取り組み
1-SS2
3月19日(木)14:00〜15:30 第2会場
健康危機管理対応人材育成に関する合同検討委員会
特別企画 2
(衛生学会との合同企画)衛生学×災害医学でひらく健康危機管理キャリア
〜 学会横断で考える人材育成の未来 〜
※両学会会場をZOOMにて繋いで開催致します。
  • 衛生学会会場:栃木県総合文化センター 第2会場(ギャラリー棟 3階 特別会議室)
  • 災害医学会会場:朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター第2会場(2FスノーホールA)
特別企画 2 衛生学×災害医学でひらく健康危機管理キャリア
1-SS3
3月19日(木)16:00〜17:30 第2会場
特別企画 3
(防災学術連携体共同企画)災害を科学する 〜 地震研究の最先端 〜
  • 座長:米田 雅子((一社)防災学術連携体 代表幹事、宇都宮大学)
    大友 康裕(国立病院機構 災害医療センター)
  • 演者:平田  直(防災学術連携体・学術会員、東京大学)
    和田  章(防災学術連携体幹事、東京科学大学)
    卜部 厚志(新潟大学 災害・復興科学研究所)
1-SS4
3月19日(木)15:00〜16:00 第4会場
特別企画 4
緊急報告『青森県東方沖地震における遠隔地災害拠点病院の一部避難の判断過程
─ 異なる立場からみた判断と地域特性の共有 ─
  • 座長:小笠原 賢(青森県立中央病院)
  • 演者:小笠原 賢(青森県立中央病院)
    辻口 貴清(弘前大学 災害・被ばく医療教育センター)
    中島 さおり(むつ総合病院 看護局)
    伊藤 勝博(弘前大学 災害・被ばく医療教育センター)
1-SS5
3月19日(木)9:00〜9:30 第5会場
特別企画 5
(国際委員会企画)日本の国際医療支援40年の歩みとこれから
  • 座長:小井土 雄一(国立健康危機管理研究機構DMAT事務局)
1-SS6
3月19日(木)18:20〜18:50 第5会場
特別企画 5(国際委員会企画)
クロージングサマリー

1-SS7
3月19日(木)15:00〜16:30 第7会場
特別企画 7
(学会主導研究)成果報告会
  • 座長:越智 小枝(東京慈恵会医科大学 臨床検査医学講座)
    原田 奈穂子(岡山大学学術研究院 ヘルスシステム統合科学学域看護科学分野)
1-SS8
3月19日(木)16:50〜18:20 第7会場
特別企画 8
災害対応の壁を越える思考法:決め打ちと臨機対応の統合による新たなアプローチ
中島  康(東京都立病院機構 法人本部)
佐々木 宏之(東北大学 災害科学国際研究所)
2-SS9
3月20日(金)10:10〜11:40 第1会場
特別企画 9
(新潟県医師会企画)新潟県の災害における保健医療活動
〜 被災地医師会、DMAT、行政の連携 〜
  • 座長:大谷 哲也(新潟県医師会(新潟市民病院))
    廣瀬 保夫(新潟市民病院 救命救急・循環器病・脳卒中センター)
2-SS10
3月20日(金)15:00〜16:00 第6会場
特別企画 10
(緊急報告)ミャンマー連邦共和国地震被害における国際緊急援助隊医療チームの活動について
  • 座長:冨岡 譲二(社会医療法人緑泉会 米盛病院 救命救急センター)
    飯村  学(国際協力機構(JICA) 国際緊急援助隊事務局)
国際緊急援助隊医療チーム 活動報告
2-SS11
3月20日(金)10:35〜11:35 第7会場
特別企画 11
(新潟大学企画)新潟からの発信!
─ 企業の取り組み ─
  • 座長:塚田 芳久(新潟県厚生農業協同組合連合会)
    石井 美恵子(国際医療福祉大学大学院)
新潟からの発信! ─ 企業の取り組み ─
2-SS12
3月20日(金)10:10〜11:40 第9会場
特別企画 12
(熊本大学企画)(語り部)熊本からの発信
─ 熊本地震、南阿蘇 ─
  • 座長:笠岡 俊志(熊本大学病院 災害医療教育研究センター)
    内藤 久貴(熊本県健康福祉部健康局 健康づくり推進課)
(語り部)熊本からの発信 ─熊本地震、南阿蘇─
3-SS13
3月21日(土)9:10〜10:10 第3会場
特別企画 13
(緊急報告)スリランカ民主社会主義共和国サイクロン被害における国際緊急援助隊医療チームの活動について
  • 座長:飯村  学(国際協力機構(JICA) 国際緊急援助隊事務局)
    井上 潤一(日本医科大学武蔵小杉病院 救命救急センター)
国際緊急援助隊医療チーム 活動報告
3-SS14
3月21日(土)14:20〜15:20 第5会場
特別企画14
災害対応思考の理論と実践:OODA ループで読み解く決め打ちと臨機対応の相補性
中島  康(東京都立病院機構 法人本部)
佐々木 宏之(東北大学災害科学国際研究所)
3-SS15
3月21日(土)15:30〜17:00 第5会場
特別企画15
DMAS 企画 第13回学生フォーラム
座談会「CBRNE(複合)災害における多職種連携」
  • 座長:高橋 善明(浜松医科大学 救急災害医学講座)
    中邑 風貴(福岡大学薬学部)
DMAS 企画 第13回学生フォーラム
教育講演
1-EL1
3月19日(木)9:00〜10:00 第1会場
教育講演 1(編集委員会(COI委員会との共同企画))
災害医学研究 学会発表を良質な論文に育てるためのポイント
  • 座長:川原 千香子(帝京大学シミュレーション教育研究センター)
  • 演者:七戸 康夫(国立病院機構北海道医療センター救急科)
1-EL2
3月19日(木)9:00〜10:00 第2会場
教育講演 2
新潟大災害・復興研×東北大災害研合同教育セッション「災害医療のために災害を理解する 災害科学概論」
  • 座長:佐々木 宏之(東北大学 災害科学国際研究所)
    卜部 厚志(新潟大学 災害・復興科学研究所)
  • 演者:福島  洋(東北大学災 害科学国際研究所)
    サッパシーアナワット(東北大学 災害科学国際研究所)
    森口 周二(東北大学 災害科学国際研究所)
    卜部 厚志(新潟大学 災害・復興科学研究所)
1-EL3
3月19日(木)17:45〜18:45 第2会場
教育講演 3(社会医学系専門医検討委員会)
社会医学系専門医講習:共通講習(医療安全)
  • 座長:中島 成隆(JA愛知厚生連 豊田厚生病院 救急科)
  • 演者:高橋  昌(新潟大学大学院医歯学総合研究科 災害医学・医療人育成分野)
1-EL4
3月19日(木)9:00〜10:00 第3会場
教育講演 4
平時と災害時のマネジメント比較
〜 CSCATTTを経営学的に読み解く
  • 座長:森田 紀代造(東京慈恵会医科大学 心臓外科講座)
  • 演者:築部 卓郎(神戸赤十字病院)
2-EL5
3月20日(金)9:00〜10:00 第1会場
教育講演 5
  • 座長:高橋  昌(新潟大学大学院医歯学総合研究科 災害医学・医療人育成分野)
本人主体のPHR(パーソナルヘルスレコード)で実現する災害医療DX
  • 演者:石見  拓(京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 予防医療学分野)
災害時要配慮者を見逃さない社会の実現! ─ PHRをオフラインからシームレスに活用する“PHReD”
  • 演者:高橋  昌(新潟大学大学院医歯学総合研究科 災害医学・医療人育成分野)
2-EL6
3月20日(金)15:00〜16:00 第1会場
教育講演 6
介護医療都市と能登半島地震
  • 座長:千島 佳也子(国立健康危機管理研究機構 危機管理運営局DMAT事務局)
  • 演者:中橋  毅(穴水総合病院)
2-EL7
3月20日(金)9:00〜10:00 第2会場
教育講演 7
新潟県中越地震からの教訓
〜 DiaMATの創設に向けて
  • 座長:伊藤 宏保(新潟大学 未来社会共創ラボ)
  • 演者:八幡 和明(長岡中央綜合病院 糖尿病センター)
2-EL8
3月20日(金)15:00〜16:00 第2会場
教育講演 8
世界初の日本酒学(Sakeology)
  • 座長:堂前 洋一郎(一般社団法人新潟県医師会)
  • 演者:平田  大(新潟大学)
2-EL9
3月20日(金)16:40〜17:40 第3会場
教育講演 9
イノベーションを生み出す人材と組織:忍者(起承)と武士(転結)の融合が創り出す「起承転結」の現場対応力 〜 災害医療を動かすヒント 〜
  • 座長:中島  康(東京都立病院機構 法人本部)
  • 演者:竹林  一(大阪大学フォーサイト株式会社エヴァンジェリスト)
2-EL10
3月20日(金)15:00〜16:00 第4会場
教育講演 10
災害時の要支援者に対する口腔ケアと食支援
  • 座長:山口 順子(日本大学医学部 救急医学系 救急集中治療医学分野)
  • 演者:井上  誠(新潟大学大学院医歯学総合研究科 摂食嚥下リハビリテーション学分野)
2-EL11
3月20日(金)7:50〜8:50 第5会場
教育講演 11(社会医学系専門医検討委員会)
社会医学系専門医 『指導医講習会』
  • 演者:高橋  昌(新潟大学大学院医歯学総合研究科 災害医学・医療人育成分野)
  • 演者:加納 秀記(愛知医科大学病院 救急診療部)
2-EL12
3月20日(金)15:00〜16:00 第5会場
教育講演 12
災害医療現場に必要となるリーダーシップ・マネジメントを考える
  • 座長:岡崎 史子(新潟大学医学部 医学教育学分野)
  • 演者:齊藤 裕之(山口大学医学部附属病院 総合診療部)
    吉田  暁(新潟市民病院 救急科)
2-EL13
3月20日(金)16:40〜17:40 第6会場
共通講習(感染症)教育講演 13(社会医学系専門医検討委員会)
感染症アウトブレイク・パンデミックの対処と課題 〜 公衆衛生倫理と人権問題 〜
  • 座長:五十嵐 豊(日本医科大学 救急医学教室)
  • 演者:阿南 英明(地方独立行政法人神奈川県立病院機構)
3-EL14 倫理委員会
3月21日(土)9:10〜10:10 第1会場
共通講習(医療倫理)
教育講演 14(倫理委員会)
仏教思想から考える死生観と苦の定義
  • 座長:山岸 正明(奈良県立医科大学先天性心疾患センター)
  • 演者:松波 龍源(実験寺院 寳幢寺)
3-EL15
3月21日(土)9:50〜10:50 第4会場
教育講演 15
VUCA(変動性、不確実性、複雑性、曖昧性)の時代のキャリアと志を考える
  • 座長:今井 一徳(名古屋市立大学大学院医学研究科 救命救急医療学)
  • 演者:田久保 善彦(グロービス経営大学院 特任副学長・教授/藤田医科大学 客員教授)
シンポジウム
1-SY1
3月19日(木)10:10〜11:40 第1会場
シンポジウム 1
中越のいま 〜 中越地震の振り返り 〜
1-SY2
3月19日(木)17:45〜19:15 第1会場
シンポジウム 2
H28 熊本地震を振り返る
1-SY3(災害医療ロジスティクス検討委員会)
3月19日(木)16:05〜17:35 第3会場
シンポジウム 3
災害医療ロジスティクス専門家認定者の更なる貢献を目指した制度化についての検討
1-SY4(災害時急性期傷病対応検討委員会(CSRM委員会))
3月19日(木)10:35〜12:05 第4会場
シンポジウム 4
災害時急性期傷病への挑戦
― 現場から命をつなぐ体制づくり
1-SY5(国際委員会企画)
3月19日(木)9:30〜10:30 第5会場
シンポジウム 5
Learning from Korean Disaster Medicine: MCM and CBRNE Preparedness – Japan–Korea Joint Session
1-SY6(国際委員会企画)
3月19日(木)15:00〜16:30 第5会場
シンポジウム 6
Session on "Japan’s Contribution to the Development and Strengthening of National EMT Systems"
1-SY7
3月19日(木)15:00〜16:30 第6会場
シンポジウム 7
マスギャザリング対応 EXPO2025大阪・関西万博での多数来場者帰宅困難事案から考える
2-SY8
3月20日(金)16:10〜17:40 第1会場
シンポジウム 8
熊本地震から10年 〜 その教訓はどのように活かされたか
2-SY9
3月20日(金)16:10〜17:40 第2会場
シンポジウム 9
越の民は立ち直りたり
2-SY10
3月20日(金)10:10〜11:40 第3会場
シンポジウム 10
病院・福祉施設の籠城支援を考える
2-SY11
3月20日(金)17:50〜19:20 第4会場
シンポジウム 11
災害と在宅医療
2-SY12
3月20日(金)10:10〜11:40 第5会場
シンポジウム 12
WHOKCジョイントセッション:Health EDRM(災害・健康危機管理)研究の現在地と未来地図
2-SY13
3月20日(金)16:10〜17:40 第5会場
シンポジウム 13
大震災における呼吸器疾患患者
2-SY14(BCP研修検討委員会)
3月20日(金)17:50〜19:20 第7会場
シンポジウム 14
「BCP研修には何が求められるか?」
─ 企画する立場から ─
2-SY15
3月20日(金)16:40〜18:10 第9会場
シンポジウム 15
透析医療を確保する災害時広域連携の進歩と課題
3-SY16
3月21日(土)10:20〜11:50 第1会場
シンポジウム 16
中越沖地震 最前線で起きていたこと
3-SY17
3月21日(土)14:20〜15:50 第1会場
シンポジウム 17
被災地における現地保健所(長)の役割
3-SY18
3月21日(土)14:20〜15:50 第2会場
シンポジウム 18
歴史に学ばない災害対応
3-SY19
3月21日(土)10:20〜11:50 第3会場
シンポジウム 19
令和8年防災庁の設置で日本の避難生活環境は改善されるのか
3-SY20
3月21日(土)10:20〜11:50 第6会場
シンポジウム 20
病院・施設搬送
パネルディスカッション
1-PD1
3月19日(木)16:05〜17:35 第1会場
パネルディスカッション 1
熊本地震から10年 ─ 専門職団体の歩みとこれからの災害支援体制
1-PD2
3月19日(木)10:10〜11:40 第2会場
パネルディスカッション 2
『継ぎ目のない支援』の実現に向けて
平時からの保健・医療・福祉データ連携と制度的課題の克服
1-PD3
3月19日(木)10:10〜11:40 第3会場
パネルディスカッション 3
災害医療コーディネーターの役割と実際の活動について
1-PD4
3月19日(木)17:45〜19:15 第3会場
パネルディスカッション 4
多職種連携と情報システムによる災害支援体制
1-PD5
3月19日(木)9:00〜10:30 第4会場
パネルディスカッション 5
災害医療に関わる人材養成の現状と課題
1-PD6
3月19日(木)16:05〜17:35 第4会場
パネルディスカッション 6
超高齢社会における災害対策
1-PD7(国際委員会企画)
3月19日(木)16:40〜18:10 第5会場
パネルディスカッション 7
Receiving International EMTs in Japan: Coordination Mechanisms and the Roles of Government and NGO Teams
1-PD8(災害時航空機にかかわる検討委員会)
3月19日(木)9:00〜10:30 第6会場
パネルディスカッション 8
空港災害対応のこれまでの取り組みと課題
1-PD9(産学連携新技術検討推進委員会)
3月19日(木)10:35〜12:05 第6会場
パネルディスカッション 9
産学官連携のあり方を探る
1-PD10 (災害時の精神心理的対応に関する委員会)
3月19日(木)17:45〜19:15 第6会場
パネルディスカッション 10
救援者の“見えない負担”と災害対応のこれからの支援者支援
1-PD11(BHELP運営委員会)
3月19日(木)10:10〜11:40 第7会場
パネルディスカッション 11
BHELP10周年記念企画 多職種で作る幸せな避難所
2-PD12
3月20日(金)17:50〜19:20 第1会場
パネルディスカッション 12
広域避難の受入れ 〜 1.5次避難・遠隔避難
2-PD13
3月20日(金)10:10〜11:40 第2会場
パネルディスカッション 13
CSM訓練の軌跡と未来 ─ 災害医療の魂を次世代へ ─
2-PD14
3月20日(金)17:50〜19:20 第2会場
パネルディスカッション 14
災害による健康被害の科学的検証:学際的合意と協働を目指して
2-PD15
3月20日(金)8:30〜10:00 第3会場
パネルディスカッション 15
行政のBCPの現状
2-PD16
3月20日(金)15:00〜16:30 第3会場
パネルディスカッション 16
日本そして海外の「避難所支援」と「炊き出し」〜 イタリアだけじゃない事例から考える 〜
2-PD17
3月20日(金)17:50〜19:20 第3会場
パネルディスカッション 17
自然災害で多発する循環器疾患の現状と対策
2-PD18
3月20日(金)8:30〜10:00 第4会場
パネルディスカッション 18
私はなぜ災害医療を志したか
2-PD19
3月20日(金)10:10〜11:40 第4会場
パネルディスカッション 19
原子力災害時の放射線防護措置
2-PD20
3月20日(金)16:10〜17:40 第4会場
パネルディスカッション 20
病院BCPと地域連携
2-PD21
3月20日(金)17:50〜19:20 第5会場
パネルディスカッション 21
災害医療教育の未来図 ─学生に何をどう教えるか─
2-PD22(災害看護委員会)
3月20日(金)10:10〜11:40 第6会場
パネルディスカッション 22
災害看護の実践知の構造化と標準化に向けて
2-PD23
3月20日(金)17:50〜19:20 第6会場
パネルディスカッション 23
これからの国際緊急援助の在り方について
2-PD24
3月20日(金)15:00〜16:30 第8会場
パネルディスカッション 24
災害関連死予防の取り組み
2-PD25
3月20日(金)17:50〜19:20 第8会場
パネルディスカッション 25
極限状況を乗り越える力 ─ 国際緊急人道支援における『支援者支援』の多角的アプローチ ─
2-PD26(災害時「食べる」連携委員会)
3月20日(金)15:00〜16:30 第9会場
パネルディスカッション 26
保健医療福祉調整本部での連携に向けた研修のあり方
〜 多職種での研修と分野別の研修との関係性 〜
3-PD27
3月21日(土)10:20〜11:50 第2会場
パネルディスカッション 27
熊本地震から10年 ─ DHEATによる被災者支援活動の継承と挑戦 〜 地域で守る命と暮らし 〜
3-PD28
3月21日(土)14:20〜15:50 第3会場
パネルディスカッション 28
災害時における医療提供体制(医療用車両・コンテナ・船舶の活用)を考える
3-PD29
3月21日(土)10:20〜11:50 第5会場
パネルディスカッション 29
社会医学の視点ではぐくむ地域連携
3-PD30(災害時の精神心理的対応に関する委員会)
3月21日(土)14:20〜15:50 第6会場
パネルディスカッション 30
統合された災害精神・心理対応を考える。海外のMHPSSの概念を日本で再考する。
3-PD31(災害薬事委員会)
3月21日(土)10:20〜11:50 第7会場
パネルディスカッション 31
災害時に効果的な医薬品供給・薬事衛生を行うために今できることは
〜 これまでの課題とこれから何をすべきか 〜
3-PD32
3月21日(土)14:20〜15:50 第7会場
パネルディスカッション 32
AI・DXが拓く次世代災害医療と、その実装を阻む『壁』の克服
3-PD33
3月21日(土)14:20〜15:50 第8会場
パネルディスカッション 33
災害急性期の運動器外傷対応 ─災害時に整形外科医がやるべきことを考える─
3-PD34
3月21日(土)10:20〜11:50 第9会場
パネルディスカッション 34
災害を科学する 〜 過去の災害に学び将来の災害に備える
3-PD35
3月21日(土)14:20〜15:50 第9会場
パネルディスカッション 35
災害時の静脈血栓塞栓症(VTE)の多職種連携
ワークショップ
1-WS1 (小児周産期領域災害対策検討委員会)
3月19日(木)15:00〜16:00 第3会場
ワークショップ 1
災害医療従事者に知ってほしい妊婦と子どもの災害対応
1-WS2
3月19日(木)17:45〜18:45 第4会場
ワークショップ 2
フクシマのいま
1-WS3 (学会主導研究委員会)
3月19日(木)16:35〜17:35 第6会場
ワークショップ 3
“問い"を育てる:メンターとメンティーが教える災害医学・医療研究の最初の一歩
1-WS4
3月19日(木)9:00〜10:00 第7会場
ワークショップ 4
原子力災害時にDMATはどう動くか
2-WS5
3月20日(金)9:00〜10:00 第5会場
ワークショップ 5
振り返りの技法significant event analysisを学ぼう
2-WS6
3月20日(金)9:00〜10:00 第6会場
ワークショップ 6
富士山セッション 富士山噴火への対応
2-WS7
3月20日(金)9:00〜10:00 第7会場
ワークショップ 7
災害対策基本法の改正が「医療」にもたらすもの
2-WS8
3月20日(金)9:00〜10:00 第9会場
ワークショップ 8
災害を科学する 〜 災害研究最前線 〜
2-WS9 (多職種連携推進委員会)
3月20日(金)15:00〜16:00 第10会場
2−WS9 はて、何からはじめてよいのやら
病院災害対策 はて、何から始めてよいのやら 参加費 : 無料
事前申し込み制(先着50名)
お申込はこちらから ≫
3-WS10
3月21日(土)9:10〜10:10 第2会場
ワークショップ 10
避難所開設・運営と被災地支援の課題と新展開
3-WS11
3月21日(土)11:00〜12:00 第4会場
ワークショップ 11
キャリアの迷いに向き合う 〜 災害医療に関わる人たちのリアルと対話 〜
3-WS12
3月21日(土)14:20〜15:20 第4会場
ワークショップ 12
災害時における全国医療情報プラットフォームの活用
3-WS13 (多職種連携推進委員会)
3月21日(土)9:10〜10:10 第5会場
ワークショップ 13
病院で火災、その実際は?
3-WS14 (日本ロボット学会との医工連携委員会)
3月21日(土)9:10〜10:10 第6会場
ワークショップ 14
災害医療でのロボットの可能性
3-WS15
3月21日(土)9:10〜10:10 第7会場
ワークショップ 15
災害時の電子処方せんについて
3-WS16
3月21日(土)10:20〜11:20 第8会場
ワークショップ 16
災害とテクノロジー
その他、一般演題(口演・ポスター)、ランチョンセミナーを開催します。

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