| 以下のプログラムを予定しております。 | ||||||||
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2025年12月26日現在 |
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| 順不同 日時・会場はプログラム決定後にご案内いたします。 |
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| ●特別企画|●教育講演|●シンポジウム| ●パネルディスカッション|●ワークショップ |
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| 特別企画 | ||||||||
| (新潟県医師会企画)新潟県の災害における保健医療活動 〜被災地医師会、DMAT、行政の連携〜 |
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| (新潟大学企画)新潟からの発信! ─企業の取り組み─ |
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| (熊本大学企画)(語り部)熊本からの発信 ─熊本地震、南阿蘇─ フライヤー |
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| (防災学術連携体共同企画)災害を科学する 〜地震研究の最先端〜 |
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| (衛生学会との合同企画)衛生学×災害医学でひらく健康危機管理キャリア 〜学会横断で考える人材育成の未来〜 フライヤー |
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| (緊急報告)ミャンマー大地震における国際緊急援助隊の活動について | ||||||||
| (緊急報告)スリランカサイクロンにおける国際緊急援助隊の活動について | ||||||||
| (緊急報告)青森東方沖地震における活動について(仮) | ||||||||
| (学会主導研究)成果報告会 | ||||||||
| (DMAS企画)CBRNE(複合)災害における多職種連携 | ||||||||
| 教育講演 | ||||||||
| 社会医学系専門医講習:共通講習(医療安全) | ||||||||
| 社会医学系専門医講習:共通講習(感染症) | ||||||||
| 倫理委員会企画「医療倫理講習会」 | ||||||||
| 指導医講習会 | ||||||||
| 災害医学研究を始める前に知っておいてほしいこと | ||||||||
| 災害対応と日常業務の壁を超える | ||||||||
| 「災害対応と日常業務の壁を超える」のまとめ | ||||||||
| 新潟大災害・復興研×東北大災害研合同教育セッション 「災害医療のために災害を理解する 災害科学概論」 |
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| リーダーシップとフォロワーシップ(仮) | ||||||||
| 災害医療・災害医学におけるキャリア 〜キャリア論の視点から〜 |
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| 災害とイノベーション | ||||||||
| 災害時に注意すべき疾患への対応 〜静脈血栓塞栓症〜 |
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| 能登からみる日本の未来(仮) | ||||||||
| 世界初の日本酒学(Sakeology) | ||||||||
| (仮)中越地震の経験とDiaMAT設立 | ||||||||
| (仮)災害時の食と嚥下 | ||||||||
| シンポジウム | ||||||||
| 透析医療を確保する災害時広域連携の進歩と課題 | ||||||||
| 災害と在宅医療 | ||||||||
| 越の民は立ち直りたり | ||||||||
| 熊本地震から10年 〜その教訓はどのように活かされたか |
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| 病院・施設搬送 | ||||||||
| 令和8年防災庁の設置で日本の避難生活環境は改善されるのか | ||||||||
| 歴史に学ばない災害対応 | ||||||||
| 病院・福祉施設の籠城支援を考える | ||||||||
| 中越のいま 〜中越地震の振り返り〜 | ||||||||
| 「BCP研修には何が求められるか?」 ─企画する立場から─(BCP研修検討委員会) |
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| 災害時急性期傷病への挑戦 ―現場から命をつなぐ体制づくり (災害時急性期傷病対応検討委員会(CSRM委員会)) |
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| 災害医療ロジスティクス専門家認定者の更なる貢献を目指した制度化についての検討 (災害医療ロジスティクス検討委員会) |
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| 中越沖地震 最前線で起きていたこと | ||||||||
| WHOKCジョイントセッション:Health EDRM(災害・健康危機管理)研究の現在地と未来地図 | ||||||||
| H28 熊本地震を振り返る | ||||||||
| マスギャザリング対応 EXPO2025大阪・関西万博での多数来場者帰宅困難事案から考える |
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| 大震災における呼吸器疾患患者 | ||||||||
| 被災地における現地保健所(長)の役割 | ||||||||
| パネルディスカッション | ||||||||
| 病院BCPと地域連携 | ||||||||
| 熊本地震から10年 ─DHEATによる被災者支援活動の継承と挑戦 〜地域で守る命と暮らし〜 |
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| 熊本地震から10年 ─専門職団体の歩みとこれからの災害支援体制 | ||||||||
| これからの国際緊急援助の在り方について | ||||||||
| 災害医療教育の未来図 ─学生に何をどう教えるか─ |
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| 多職種連携と情報システムによる災害支援体制 | ||||||||
| 極限状況を乗り越える力 ─国際緊急人道支援における『支援者支援』の多角的アプローチ─ |
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| AI・DXが拓く次世代災害医療と、その実装を阻む『壁』の克服 | ||||||||
| 『継ぎ目のない支援』の実現に向けて 平時からの保健・医療・福祉データ連携と制度的課題の克服 |
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| 日本そして海外の「避難所支援」と「炊き出し」〜イタリアだけじゃない事例から考える〜 | ||||||||
| 災害とテクノロジー | ||||||||
| 自然災害で多発する循環器疾患の現状と対策 | ||||||||
| 災害医療に関わる人材養成の現状と課題 | ||||||||
| 災害を科学する 〜過去の災害に学び将来の災害に備える |
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| 社会医学の視点ではぐくむ地域連携 | ||||||||
| 原子力災害時の放射線防護措置 | ||||||||
| 広域避難の受入れ 〜1.5次避難・遠隔避難 | ||||||||
| 災害による健康被害の科学的検証:学際的合意と協働を目指して | ||||||||
| 災害時の静脈血栓塞栓症(VTE)の多職種連携 | ||||||||
| 災害急性期の運動器外傷対応 ─災害時に整形外科医がやるべきことを考える─ |
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| 行政のBCPの現状 | ||||||||
| 災害関連死予防の取り組み | ||||||||
| 超高齢社会における災害対策 | ||||||||
| 災害医療コーディネーターの役割と実際の活動について | ||||||||
| CSM訓練の軌跡と未来 ─災害医療の魂を次世代へ─ |
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| 災害看護の実践知の構造化と標準化に向けて(災害看護委員会) | ||||||||
| 統合された災害精神・心理対応を考える。海外のMHPSSの概念を日本で再考する。 (災害時の精神心理的対応に関する委員会) |
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| 災害時に効果的な医薬品供給・薬事衛生を行うために今できることは 〜これまでの課題とこれから何をすべきか〜 (薬事委員会) |
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| 多職種で作る幸せな避難所(BHELP運営委員会) | ||||||||
| 保健医療福祉調整本部での連携に向けた研修のあり方 〜多職種での研修と分野別の研修との関係性〜(災害時「食べる」連携委員会) |
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| 産学官連携のあり方を探る(産学連携新技術検討推進委員会) | ||||||||
| 救援者の“見えない負担”と災害対応のこれからの支援者支援 (災害時の精神心理的対応に関する委員会) |
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| 空港災害対応のこれまでの取り組みと課題(災害時航空機にかかわる検討委員会) | ||||||||
| 災害時における医療提供体制(医療用車両・コンテナ・船舶の活用)を考える | ||||||||
| ワークショップ | ||||||||
| 私はなぜ災害医療を志したか | ||||||||
| 災害時における全国医療情報プラットフォームの活用 | ||||||||
| 振り返りの技法significant event analysisを学ぼう | ||||||||
| 災害対策基本法の改正が「医療」にもたらすもの | ||||||||
| 原子力災害時にDMATはどう動くか | ||||||||
| 富士山セッション 富士山噴火への対応 | ||||||||
| 避難所開設・運営と被災地支援の課題と新展開 | ||||||||
| 災害医療従事者に知ってほしい妊婦と子どもの災害対応 | ||||||||
| 災害医療でのロボットの可能性 | ||||||||
| フクシマのいま | ||||||||
| 災害を科学する 〜災害研究最前線〜 | ||||||||
| 病院で火災、その実際は? | ||||||||
| “問い"を育てる:メンターとメンティーが教える災害医学・医療研究の最初の一歩 | ||||||||
| キャリアの迷いに向き合う 〜災害医療に関わる人たちのリアルと対話〜 |
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| 病院災害対策 はて、何から始めてよいのやら | ||||||||
| 災害時の電子処方せんについて | ||||||||
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