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(2026年10月19日現在) |
| 日本重度四肢外傷シンポジウム 世話人会 |
| 10月31日(土)11:30~12:30 |
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| 特別講演:義肢の世界の標準と最新事情 |
| 10月31日(土) 14:45~15:30 |
| 座長: |
普久原 朝海(済生会新潟県央基幹病院 外傷再建外科) |
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| 演者: |
楡木 祥子(Össur Japan 合同会社) |
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シンポジウム1:重度足部外傷の治療戦略 ― 再建と切断のバランス ― |
| 10月31日(土) 13:05~14:35 |
| 座長: |
山下 晴義(新潟市民病院 整形外科) |
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工藤 俊哉(新百合ヶ丘総合病院外傷再建センター/福島県立医科大学外傷学講座) |
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| S1-1: |
前足部不全切断では、どこまで残すべきか
─ MTP 関節離断後の長期合併症から切断レベルを再考する ─
対比地 加奈子(湘南鎌倉総合病院) |
| S1-2: |
Lisfranc–Chopart 関節周囲の重度足部外傷
─ 下肢長を温存した3 例から考える「歩ける足」の条件 ─
村岡 辰彦(米盛病院 外傷再建センター) |
| S1-3: |
重度足部外傷再建の最適解とは ─ good caseとbad caseからの考察 ─
林 洸汰(東京都立広尾病院 外傷センター) |
| S1-4: |
重度後足部外傷の再建 ─ 皮弁による死腔充填の意義 ─
松山 善之(東京都立墨東病院 高度救命救急センター 整形外科) |
| S1-5: |
重度足部外傷における再建と切断レベルの選択
白幡 毅士(秋田大学 医学部 整形外科) |
| S1-6: |
切断を選択した重度足部外傷の2例 引き算の再建
山下 晴義(新潟市民病院) |
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シンポジウム2:
合併症からのサルベージ ― 重度四肢外傷のリカバリーストラテジー ― |
| 11月1日(日) 9:30~11:00 |
| 座長: |
小林 由香(東海大学医学部付属八王子病院) |
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前川 尚宜(奈良医大整形外科・四肢外傷センター) |
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| S2-1: |
これまでに経験した軟部組織再建トラブルと、その改善策
林 悠太(広島大学病院 整形外傷講座) |
| S2-2: |
感染を合併した重度四肢外傷のサルベージ ─ 適切な内固定が感染制御の鍵 ─
圓尾 明弘(はりま姫路総合医療センター整形形成外傷センター) |
| S2-3: |
遊離皮弁の術後血行モニタリングとトラブルシューティング
佐野 善智(新百合ヶ丘総合病院 外傷再建センター) |
| S2-4: |
私が経験した重度四肢外傷遊離皮弁術における術中・術直後のトラブル&リカバリ ─
佐藤 俊介(福島県立医科大学 医学部 整形外科学講座) |
| S2-5: |
重度四肢外傷に対する軟部組織再建のトラブルシューティング
伊師 森葉(東北大学大学院 医学系研究科 形成外科学分野) |
| S2-6: |
遊離皮弁の血流を守る周術期管理とは? ─ 吻合部トラブルからの再考 ─
鈴木 雅生(順天堂大学医学部附属浦安病院 外傷再建センター) |
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シンポジウム3:メモリアルケース
― エキスパートの心に残る症例 ― |
| 11月1日(日) 11:00~12:15 |
| 座長: |
善家 雄吉(産業医科大学病院) |
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鳥谷部 荘八(仙台医療センター/東北ハンドサージャリーセンター) |
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| S3-1: |
Beyond Coverage:Toward Functional Reconstruction ─ 重度四肢外傷における再建のその先へ ─
久能 隼人(亀田メディカルセンター 上肢外科・外傷再建センター) |
| S3-2: |
上腕切断再接着後の神経再建 ─ 脳の可塑性を実感した忘れられない一例 ─
髙木 信介(昭和医科大学医学部形成外科学講座) |
| S3-3: |
Zone of Injury に苦しめられた下腿・足部開放骨折 ─ 戦う技術を極めるのか、戦わない戦略を選ぶのか ─
本宮 真(北海道大学 整形外科) |
| S3-4: |
私と切断指と震災と ─ 多数指切断・再接着症例に思ふ ─
鳥谷部 荘八(国立病院機構仙台医療センター 形成外科手外科/東北ハンドサージャリーセンター) |
| S3-5: |
メモリアルケース ─ エキスパートの心に残る症例 ─
工藤 俊哉(新百合ヶ丘総合病院 外傷再建センター) |
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| Closing Lecture:JSETSの未来に向けて |
| 11月1日(日) 12:15~13:00 |
| 座長: |
依田 拓也(新潟大学大学院 医歯保健学研究科) |
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| 演者: |
二村 謙太郎(湘南鎌倉総合病院 外傷センター) |
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| Peer Review Session 1 |
| 10月31日(土) 15:40~17:10 |
| 座長: |
森井 北斗(埼玉医大総合医療センター) |
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佐藤 亮(湘南鎌倉総合病院) |
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| O1-1: |
当院におけるGustilo type 3B 開放骨折に対するOrthoplastic approach の現状と課題
大原 建(船橋市立医療センター) |
| O1-2: |
膝窩動脈損傷を伴う脛骨近位部骨折の形態学的特徴と急性期マネジメント
伊澤 雄太(湘南鎌倉総合病院 外傷センター) |
| O1-3: |
外傷性膝窩動脈損傷に対する救肢戦略:一時的シャントとアプローチの検討
鈴木 宣瑛(新潟市民病院) |
| O1-4: |
膝関節開放骨折後感染の長期経過例に対して膝関節固定術と遊離皮弁を行った一例
小暮 敦史(仙台市立病院 整形外科) |
| O1-5: |
下腿開放骨折術後に生じた足趾変形に対して手術治療を行った2例
藍澤 一穂(仙台市立病院 整形外科) |
| O1-6: |
重度足部外傷の骨欠損にFVFG をいつ選択するか
─ planned reconstruction とsalvage reconstruction の2例 ─
棚橋 宏行(岐阜県総合医療センター) |
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| Peer Review Session 2 |
| 11月1日(日) 8:00~9:30 |
| 座長: |
小暮 敦史(仙台市立病院 整形外科) |
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鈴木 啓介(大阪市立総合医療センター 救命救急センター 外傷センター) |
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| O2-1: |
重度前腕外傷における急性骨短縮 ─ 複合組織再建を可能にする初期再建戦略 ─
安田 直嗣(社会医療法人緑泉会 米盛病院 外傷再建センター) |
| O2-2: |
前外側大腿遊離皮弁で被覆した手背広範囲軟部組織欠損に対する二期的伸筋腱再建の1例
杉田 憲彦(一宮西病院 手外科・マイクロサージャリーセンター) |
| O2-3: |
前脛骨動脈断裂を伴うGustilo 分類3B 脛骨開放骨折に対し、Fix followed by Flap を行った1例
山田 政彦(済生会新潟県央基幹病院) |
| O2-4: |
橈尺骨遠位端Gustilo type Ⅲ B 開放骨折に対し背側プレート固定を行い偽関節・プレート折損を生じた1例
神田 俊浩(聖隷浜松病院 整形外科/手外科/上肢外傷外科) |
| O2-5: |
広範囲骨欠損を伴うsideswipe injury に対して自家腸骨・腱移植を併用し関節再建を行った一例 ─ 第2報 ─
矢内 紘一郎(湘南鎌倉総合病院) |
| O2-6: |
手・手関節部高度圧挫損傷に対するキメラ型遊離組織移植を用いた一期的機能再建
石田 貫大(亀田メディカルセンター 上肢外科・外傷再建センター) |
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| Night Session |
| 10月31日(土)18:30〜 |
| 懇親会会場で行います。 |
| 座長: |
濱田 大志(仙台医療センター/東北ハンドサージャリーセンター) |
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| NS-1: |
血行不良な中足骨を温存したため感染を繰り返した重度足部外傷の1例
川瀨 大央(長岡赤十字病院 整形外科) |
| NS-2: |
後脛骨動脈損傷の初期評価に難渋し足部壊死から切断に至った下腿開放骨折の1例
大竹 飯豊(福島県立医科大学 整形外科学講座) |
| NS-3: |
Mangled foot に対する遊離広背筋皮弁後に足趾壊死を来しリスフラン関節離断に至った1例 ─ 皮弁後盗血現象と感染制御の観点から─
木原 航(順天堂大学医学部附属浦安病院) |
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J-SWAT企画 「思考の見える化セミナー」
in 新潟 |
| 10月31日(土)9:00~12:00 |
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| 申込みはこちらから ≫ |
講師・運営メンバー:
佐藤 俊介、伊澤 雄太、太田 光俊、佐藤 亮、
佐野 善智、鈴木 啓介、鈴木 雅生、対比地 加奈子、
濱田 大志、林 洸太、松井 裕帝、松山 善之、
光澤 定己、村岡 辰彦 |
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ハンズオンセミナー
「NPWT&デブリードマン(VERSAJETⅡ)の実践ワークショップ」 |
| 10月31日(土)10:00~11:30 |
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| 申込みはこちらから ≫ |
重度四肢外傷におけるNPWTとデブリードマン
山下 晴義(新潟市民病院 整形外科) |
Hands-OnデブリードマンとNPWT
川瀬 大央(長岡赤十字病院 整形外科) |
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