| ※時間等は現時点のものであり変更することがあります。(6月17日現在) |
| ■1日目 9月26日(土) |
●8:30 〜 8:40 開会式
●8:45 〜 プログラム開始
●18:10 プログラム終了
●18:15 〜 懇親会 |
| ■2日目 9月27日(日) |
●8:00 〜 プログラム開始
●16:05 〜 16:15 閉会式 |
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| 招聘講演 1 |
| 9月26日(土)8:45〜9:45 |
| Aerosol transmission and viruses |
- 座長:齋藤 玲子(新潟大学大学院医歯保健学研究科 国際保健学分野 教授)
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- 演者:Dr. Julian W Tang(Department of Clinical Microbiology, University Hospitals of Leicester NHS Trust, Leicester, UK)
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| 招聘講演 2 |
| 9月27日(日)9:00〜10:00 |
| インフルエンザ |
- 座長:齋藤 昭彦(新潟大学大学院医歯保健学研究科 小児科学分野 教授)
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- 演者:Dr. Tim Uyeki(Chief Medical Officer Influenza Division National Center for Immunization and Respiratory Diseases)
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| 特別講演 1 |
| 9月26日(土)15:00〜16:00 |
| 下水サーベイランス |
- 座長:齋藤 昭彦(新潟大学大学院医歯保健学研究科 小児科学分野)
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- 演者:北島 正章(東京大学大学院工学系研究科附属水環境工学研究センター国際下水疫学講座 特任教授)
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| 特別講演 2 |
| 9月27日(日)12:50〜13:50 |
| EV-A71を含む非ポリオエンテロウイルスワクチンについて |
- 座長:阿部 隆之(新潟大学大学院医歯保健学研究科ウイルス学分野 教授)
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- 演者:清水 博之(国立健康危機管理研究機構 (JIHS) 国立感染症研究所 客員研究員)
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| 緊急企画 |
| 9月27日(日)8:00〜8:45 |
| 米国ワクチン政策の今(仮) |
- 座長:勝田 友博(聖マリアンナ医科大学小児科 准教授)
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- 演者:紙谷 聡(エモリー大学医学部小児感染症科 准教授)
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| シンポジウム 1 |
| 9月26日(土)9:55〜11:55 |
母体ワクチン最前線 ─ そのエビデンスから社会実装まで ─ |
| 座長: |
庄司 健介(国立成育医療研究センター教育研修センター センター長(感染症科併任)) |
| 羅 ことい(東京科学大学 周産女性診療科) |
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| 演者: |
母体ワクチンについて ─ 内科医の立場から(インフルエンザワクチンを例に)
久野 道(国立成育医療研究センター 女性総合診療センター(女性内科) |
母体ワクチンについて ─ 母子免疫ワクチンを中心に、産科医の立場から
羅 ことい(東京科学大学 周産女性診療科) |
百日咳に対する母子ワクチン
堀越 裕歩(東京都立小児総合医療センター総合診療部 感染症科、免疫科 部長) |
母体ワクチンの社会実装 ─ 妊婦RSワクチンの定期接種化を中心に ─
上野 理佐(厚生労働省健康・生活衛生局感染症対策部予防接種課 主査) |
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| シンポジウム 2 |
| 9月26日(土)9:55〜11:55 |
| ARI(急性呼吸器感染症)サーベイランスの地衛研・開業医における取り組み |
| 座長: |
神垣 太郎(国立感染症研究所感染症サーベイランス研究部 部長) |
| 谷口 清州(独立行政法人国立病院機構三重病院 名誉院長) |
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| 演者: |
我が国のARIサーベイランスの現状
神垣 太郎(国立感染症研究所感染症サーベイランス研究部 部長) |
地衛研としてのARIサーベイランスへの取り組みと地域連携
岸本 剛(埼玉県衛生研究所 副所長) |
三重県でのARIサーベイランスの運用とフィードバック(仮題)
矢野 拓弥(三重県保健環境研究所 微生物研究課 主幹研究員兼課長代理) |
診療所におけるARIサーベイランスへの取り組みと臨床活用
西藤 成雄(西藤小児科こどもの呼吸器・アレルギークリニック 院長) |
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| シンポジウム 3 |
| 9月26日(土)16:10〜18:10 |
予防接種記録のデジタル化の理解 〜 可能性と課題 〜 |
| 座長: |
田中 敏博(静岡厚生病院 小児科 診療部長) |
| 神谷 元(三重大学大学院医学系研究科 公衆衛生・産業医学・実地疫学分野 教授) |
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| 演者: |
未 定
松下 詢(厚生労働省感染症対策部予防接種課 課長補佐) |
予防接種データベースの可能性
鈴木 基(国立健康危機管理研究機構 国立感染症研究所 感染症疫学センター長) |
予防接種記録のデジタル化の理解 可能性と課題
玉浦 志保(医療法人リーベリーみはらこどもクリニック 院長) |
予防接種記録のデータベースの活用の可能性と課題 ─ 英国の例から
中島 一敏(大東文化大学 スポーツ・健康科学部健康科学科 教授) |
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| シンポジウム 4 |
| 9月26日(土)16:10〜18:10 |
海外で開く病原体・感染症研究のトビラ 〜 海外研究拠点を使い倒す 〜 |
| 座長: |
鈴木 敏彦(東京科学大学大学院医歯学総合研究科細菌感染制御学分野 教授) |
| 樋泉 道子(長崎大学熱帯医学研究所小児感染症学分野 准教授) |
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| 演者: |
蚊を倒しに西アフリカへ(ガーナ拠点)
嘉糠 洋陸(東京慈恵会医科大学 熱帯医学講座 教授) |
サルベコウイルスの進化:パンデミックウイルス誕生原理の理解に向けて(ベトナム拠点)
佐藤 佳(東京大学医科学研究所 教授) |
ザンビアにおける狂犬病研究(ザンビア拠点)
齊藤 信夫(長崎大学熱帯医学研究所 准教授) |
フィリピン村落コミュニティにおけるRSV伝播動態の理解:多角的なフィールド研究から見えるもの(フィリピン拠点)
乙丸 礼乃(長崎大学 熱帯医学研究所小児感染症学分野 助教) |
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| シンポジウム 5 |
| 9月27日(日)9:00〜11:30 |
| AMED新興・再興感染症研究基盤創生事業「海外拠点研究領域(J-GRID+)」の活動紹介 |
| 座長: |
澤 洋文(北海道大学 ワクチン研究開発拠点 拠点長) |
| 齊藤 繭子(東北大学医学系研究科微生物学分野 教授) |
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| 演者: |
インドネシア拠点における研究
森 康子(神戸大学大学院医学系研究科臨床ウイルス学分野 教授) |
東京大学・中国拠点における感染症研究の展開
山本 瑞生(東京大学医科学研究所・アジア感染症研究拠点 特任准教授) |
ザンビア拠点を活用した人獣共通感染症対策に資する研究と人材育成
梶原 将大(北海道大学人獣共通感染症国際共同研究所 准教授、ザンビア拠点副拠点長) |
Epidemio logy of Major Enteropathogenic Viruses and Genetic Diversity of Rotavirus am ong Children: A Pre- and Post-Vaccination Scenario in Kolkata, West Bengal.
Mahadeb Lo(Faculty of Medicine, Dentistry and Pharmaceutical Sciences, Okayama University) |
フィリピン研究拠点における感染症国際共同研究の活動について
佐山 勇輔(東北大学大学院医学系研究科微生物学分野 助教) |
ミャンマーにおける呼吸器感染症サーベイランス
田村 務(新潟大学ミャンマー感染症研究拠点 特任教授) |
ガーナ野口記念医学研究所における国際共同感染症研究の推進
田代 楓(東京科学大学 大学院医歯学総合研究科 ウイルス制御学分野 プロジェクト助教) |
長崎大学ベトナム拠点における活動報告と近年の成果
天野 むらさき(長崎大学熱帯医学研究所ベトナム拠点) |
大阪大学タイ拠点の活動紹介(仮題)
山中 敦史(大阪大学微生物病研究所 特任講師) |
長崎大学ブラジル研究拠点
髙松 由基(長崎大学 教授) |
AMED新興・再興感染症研究基盤創生事業「海外拠点研究領域(J-GRID+)」の活動紹介
大塚 美耶子(国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所 主任研究員) |
コンゴ民主共和国における社会実装へのトランスレーショナルリサーチ拠点形成
加来 奈津子(大阪公立大学大学院医学研究科 講師) |
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| シンポジウム 6 |
| 9月27日(日)9:30〜11:30 |
| 新しい形態のワクチン開発 |
| 座長: |
石井 健(東京大学医科学研究所ワクチン科学分野 教授) |
| 五十川 正記(国立健康危機管理研究機構 国立感染症研究所 ウイルス第二部 部長) |
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| 演者: |
腸内環境から学ぶ新しいワクチン抗原、アジュバントのデザイン
國澤 純(医薬基盤・健康・栄養研究所 副所長/ヘルス・メディカル微生物研究センター センター長) |
新規デリバリーシステムによる経鼻インフルエンザワクチンの開発(仮)
三股 亮大郎(塩野義製薬株式会社 ワクチン事業本部 ワクチン開発研究所 Senior Scientist) |
未 定
河岡 義裕(東京大学新世代感染症センター機構長/国立健康管理研究機構 国立国際医療研究所 国際ウイルス感染症研究センター長) |
mRNA医薬の未来を創造する
栁谷 朗子(株式会社ARCALIS チームリーダー) |
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| AMED/SCARDA シンポジウム |
| 9月27日(日)14:00〜16:00 |
| 座長: |
俣野 哲朗(国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所 所長) |
| 河岡 義裕(東京大学新世代感染症センター機構長/国立健康管理研究機構 国立国際医療研究所 国際ウイルス感染症研究センター長) |
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| 演者: |
未 定
河岡 義裕(東京大学新世代感染症センター機構長/国立健康管理研究機構 国立国際医療研究所 国際ウイルス感染症研究センター長) |
未 定
石井 健(東京大学医科学研究所ワクチン科学分野 教授) |
エピトープ構造に基づくワクチン抗原設計
高橋 宜聖(国立健康危機管理研究機構 国立感染症研究所 ワクチン開発研究センター センター長) |
未 定
渡辺 登喜子(大阪大学微生物病研究所 教授) |
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| 日本ワクチン学会・臨床ウイルス学会合同シンポジウム |
| 9月27日(日)14:00〜16:00 |
ワクチンで予防できる病気を再考する ─ 麻疹・風疹・おたふくかぜ・水痘・百日咳 ─ |
| 座長: |
中山 久仁子(医療法人メファ仁愛会 マイファミリークリニック蒲郡 理事長・院長) |
| 中山 哲夫(北里大学 大村智記念研究所 名誉教授) |
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| 演者: |
最近の麻疹Outbreaksと今後の予防戦略
砂川 富正(国立健康危機管理研究機構(JIHS)国立感染症研究所 応用疫学研究センター長) |
2025年9月風疹排除達成 〜 今後の維持に向けて
多屋 馨子(神奈川県衛生研究所 所長) |
新規MMRワクチンの開発について
大江 慶司(第一三共株式会社 研究開発本部 スペシャルティメディシン臨床開発部 ディレクター) |
水痘ワクチン定期接種化後の状況と課題
鳥越 貞義(アクエア・メディカル・ステーション 理事長、院長) |
2025年の Outbreak から考える百日咳のこれからの対策について
大宜見 力(国立成育医療研究センター小児内科系専門診療部感染症科 診療部長) |
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| ワークショップ |
| 9月26日(土)14:00〜17:00 |
| ワクチン忌避に対する動機づけ面接トレーニングワークショップ |
- 座長:齋藤 昭彦(新潟大学大学院医歯保健学研究科 小児科学分野 教授)
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- 演者:幾瀨 樹(東京都立小児総合医療センター感染症科 医員)
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